京都・大阪で集合

昨年の1月に京都・大阪へ行きました。メンバーはフィリピン留学時に仲良くなった友達です。一緒に行ったというかみんなで京都に集合した形です。みんな各地から中間地点の京都に集合して再会をしました。メンバーの内一人は韓国人なのでわざわざ韓国から来てくれました。フィリピンにいた時には常に一緒にいたメンバーだったので、そのメンバーでまた一緒に過ごせてとても楽しかったです。京都では定番の清水寺や北野天満宮に行きました。冬の京都は思ったより寒く、北海道出身の私は甘くみていました。友達にマフラーなどを借りてなんとかしのぎました。この旅行で初めて湯葉を食べましたが、おいしくてびっくりしました。これが気に入って違うところでも湯葉を食べましたが、そこのはおいしくありませんでした。残念ながらどこで買ったか名前は忘れてしまいましたが、京都へまた行くことがあればぜひ食べたいです。京都の後は大阪へ行きました。またこれも定番ですが、たこ焼きを食べました。本場のたこ焼きはこんなにおいしいのかと驚きました。自宅で作るものとは大違いです。観光では初めて通天閣へ行きました。通天閣の周りは治安が悪いことを初めて知りました。弁天様を触って願い事をしましたが、どうやらご利益はなかったようです。この京都・大阪の旅行は私の思い出の旅行です。

家族旅行におすすめ!奄美大島へ行こう

私は今年の4月に鹿児島県の奄美大島へ行きました。
どこか家族でのんびりできるところを候補に探していたところ、
沖縄、済州島、奄美大島が候補にあがりました。
奄美大島は、今年の1月ユネスコの世界自然遺産に推薦するというニュースを聞き、世界自然遺産に登録されて観光客が押し寄せる前に行っておこうと思い奄美大島へ行くことにしました。また、今年からLCC(ローコストキャリアの航空会社)のバニラエアが関西国際空港~奄美大島便を就航したことにより、安価で行きやすくなったことも奄美大島へ行く決め手となりました。
奄美大島へ行って感じたのが、目の前に広がる広大な自然です。
神様が宿っていると言われているだけあり、辺り一面、森と海が広がっています。
現地では展望台へ行って夜景や夕日を眺めたり、マングローブの森へ行ってマングローブカヌーをしました。
色々な海岸を散策しましたが、オフシーズンだったこともあり、人がいなかったのでゆっくりとほぼプライベートビーチ状態で堪能することができました。
夜は島唯一の繁華街・名瀬へ行って島料理を堪能しました。
島料理は、名物のあおさを使った煮物や、豚の耳を使った料理、島の味噌を使った料理を味わいました。
また、奄美大島は黒糖焼酎が有名です。
きれいな海と広大な自然、美味しい島料理に家族全員大満足で癒されて帰ってきました。
お土産にはみそピーナツがおすすめです。

彼といった旅行

2年前に伊豆へ旅行に行きました。彼とは何度か旅行してますが温泉は初めてなのでとても楽しみにしてました。いつも車での移動で今回も車移動でした。意外とそんなに遠くなく話しながらあっという間に着きました。まずは観光地に行こうと思いシャボテン公園へ行きました。私達より先にカピバラさんたちが温泉に入っていました。すごくほっこりできました。また彼が小さい子供と接している姿を見て優しいと思いました。子供が好きだとは知っていましたが実際見てみるとなんだか今後の家庭を築いた時のことが想像できて嬉しかったです。シャボテン公園自体も堪能できたし、少し疲れていたので宿へ向かいました。初めて行くところですぐ見つかるかなと心配でしたがあんがいすぐ見つかってホッとしました。そこは大浴場もあり、個人ではあるとかもあり両方楽しめるところでした。まずは大浴場に行きおおきなお風呂に入りました。人はそんなにいなかったですし普段入らない大きなお風呂で楽しかったし気持ちよかったです。まと食事も旅館だったので海な幸とお肉とありとっても満足でした。また個室のお風呂は予約すれば貸切にできて彼と2人っきりで入りました。普段とは違うシチュエーションですこしドキドキしました。でも、彼との仲も深まったし最高の旅行になりました。

根室へ向けて弾丸ツアー

北海道のとある大学に通っていた時の話です。
札幌近郊の大学に在学していた僕は、親からの頼みで根室の花咲ガニを買って送ることになりました。電話やら通販やらで送ることは簡単ですが、折角なので実際に車で買いに行ってしまおうと思い、友人二人と僕の3人で1泊2日の弾丸蟹ツアーを決行することになりました。
確か、五月くらいだったと思います。同じ北海道内とは言っても、札幌から根室までの距離はおおよそ500キロはあります。経路としては、富良野を通ってど真ん中を横断し、根室に着いたらそのまま南下。釧路まで辿り着いたら一泊し、その翌日には直帰というとんでも計画となりました。
出発は早朝の5時くらい、レンタカーを借りての三人旅が始まりました。三人の内、免許を持っているのは僕だけ。ほとんど休憩を取らないままでしたが、結局根室に辿りついたのは午後二時頃になってしまいました。僕自身もペーパードライバーだったので、疲労困憊で到着しました。簡素な作りの販売店に入ると、中ではいかにも漁師の家のおばあちゃんって感じの方が出迎えてくれました。まず最初に、花咲ガニの味噌汁をカップに入れて出してくくれます。その日の北海道のまだ五月でなかなかに寒く、また天気も悪かったのでよけいに味噌汁の暖かさを感じました。実家に送る分と三人でお金を合わせて蟹を一杯買い、そのお店でカニチャーハンを食べて釧路に向かいました。多分、1時間もいなかったと思います。
その後下道で釧路へと向かいましたが、残っている疲労と食事をした後の満足感。さらに信号がほとんどないただただ直線ばかりの道に、僕の意識はゴリゴリと削られていきました。極めつけは同乗者二人の爆睡。ラジオに意識を向けてもガムをかんでも、何も関係ないかのように瞼がどんどん下がってきました。ハッと気がついた時、僕は釧路まであと二十キロ程度までやってきていました。完全に居眠り運転です。良くぞ事故にならなかったと、心の底からほっとしました。すぐに最寄りの休憩スペースに車を止め、トイレ休憩と仮眠を取ってから宿泊先に向かい、無事に到着しました。次の日はその反省を踏まえて無理せず、定期的に休憩を取りながら帰りました。
若さに任せた強引な計画でしたが、終わってみれば楽しい旅だったと思います。平日に複数人での長距離ドライブは学生の特権です、こんな無茶な旅を一度はやってみていいのではないでしょうか。個人的には、できれば運転手は最低二人は準備しておくとをオススメします。

デスソースでマーボー豆腐

我が家はマーボー豆腐が大好き。なので、いつもマーボー豆腐の素を買わずにいろんな調味料をブレンドしてオリジナルのマーボー豆腐を作ります。今日もいつもどおり晩御飯にマーボー豆腐を作ろうと料理を開始しました。にんにく、玉ねぎ、中華調味料、砂糖、ソース・・・どんどんフライパンに入れていったときある事に気がつきました。
豆板醤がない!辛味をいつも豆板醤でつけていたのですが、きらしているのをすっかり忘れていました。もうフライパンには材料も入っちゃってるし、なにか辛味をつける調味料はないか!と冷蔵庫を見渡すと、ありました!「デスソース」 !
これは以前、辛いもの好きな旦那が興味本位で購入してもう、半分以上使い切れなかった激辛調味料です。臭いをかぐだけでむせるしろ物です。これしかない、とお箸の先っちょにつけてフライパンにいれました。少し味見すると「辛っっ!」恐ろしい威力です。子供も食べるので、なんとかマイルドにしようと、みりんやマヨネーズを足しました。
完成したのはマーボー豆腐というより、エビチリ味になりました。子供が大変気に入って「おいしい!」を連呼していました。う~ん、豆板醤しばらく買うのやめてデスソースでいこうかな。

手作り味噌

うちのおばあちゃんは毎年親族みんなが一年間困らない量の味噌を作ります。毎年2月頃に親戚の人たち数人と家で大豆を茹でるところから作るのです。塩加減はばあちゃんの勘で作られるのですが、よくこんな手間のかかることができるなぁと毎年感心します。味噌を作る日はとてもいい香りで大豆の香りが家中を包みます。
そんな感じで作られたお味噌で毎日私はお味噌汁を作ります。売り物とはまた違い、とてもおいしいと私は思います。ですが、手作りなので、毎回味が違います。塩っぽいときもあれば、酒かすの味が強いときもあったりと、味付けがなかなか難しいですが、毎回違う味がするので飽きることがありません。
大きな味噌樽から冷蔵庫に置いておけるように小さい容器にうつすのですが、熟成期間が違うのでまた味が変わって違う味が楽しめます。味噌は発酵食品なので体にとてもいいそうです。寒い日にも暑い日にも毎日作って飲むので我が家はみんな健康です。お味噌汁大好きです!

毎日の生活の楽しさ

うちには、底の薄い鍋しかありませんでした。今回、底の厚い鍋を買いました。底の厚い鍋は、油をひいて食材を炒めることができるので便利です。食材を炒めてから、そのまま煮込めるので、一つの鍋で料理ができます。鍋はドラッグストアで安く買えました。オススメです。
うちでは、時々なすを買います。なすは、炒めると、すごく旨味が出て美味しいです。なすだけで炒めても充分美味しい一品です。味は塩こしょうや、味噌でつけますが、なかなか美味しいです。うちの料理は野菜をよく使います。お肉やお魚は量を控えめにして、野菜をたくさん摂ることで、健康に気をつけています。おかげでダイエットにも成功しました。お豆腐もタンパク質が取れて、ヘルシーなので、オススメです。

大工さんは大変です

今年は暖冬と言われ、冬の割には過ごしやすい気温でした。しかし、おとといくらいから平年並みの寒さになってしまいました。わたしが勤めている会社の前に建物が建つらしく、現在大工さんが建設中です。本日は最高気温が10度を下回る寒い日で、小雪も舞っています。今日は大工さんお休みなのかなと思っていましたが、この程度の小雪ならお仕事をするようです。わたしは会社勤めしているとはいえ、事務職であたたかい建物の中での仕事です。しかし大工さんはこんな寒空の中で外でのお仕事をされてるので、本当に頭が下がります。いつまでに建てないといけないとか期限があるから仕事も休めないのかなといろいろ考えてしまいます。お仕事大変そうだけど、お給料はどのくらいなのかなと余計なことまで考えてしまう私です。とび職の方はお給料がいいというのは聞いたことがあるのですが、大工さんなんかはどうなんでしょうか。やはりわたしには事務の仕事が向いているなと思います。

公務員男性の安定性は女子に魅力的

私は将来公務員の男性と結婚したいと思っています。公務員男性の魅力はズバリ!「安定性」です。安定性を求めるなんてどうなの?と今時の男子を思うかもしれませんが、公務員であれば、会社が潰れる・不景気の煽りを受けると言うことが、ほとんどありません(財政破綻がない限り)ので結婚生活のことを考えると非常に大事な考えだと思います。。お給料もほぼ一定で、年功序列がまだ残っているような社会なので、長く勤めれば勤めるほど、お給料が上がると言えます。また、よほどのことをしないかぎり、解雇もありません。真面目にコツコツと毎日勤めてさえいれば、定年まで安泰と言えるかと思います。また、公務員だと、だいたい定時で死後とが終わりやすいと言う点も、魅力の1つだと思います。残業もそれほどないですし、お休みもカレンダー通りにほぼ取れると思うので、旅行等の計画も立てやすいと思います。また、結婚したとしたら、家族の時間が比較的ゆっくりと取れ、たくさん一緒の時間が過ごせると思います。それと、公務員だと、万が一浮気等をして、それが公になると解雇される可能性もあります。それがあるので浮気をしようと言う気持ちもあまり出てこないのではないでしょうか。浮気や不倫と言った可能性も、低くなるのではないでしょうか。平均的で安定していてと、ドキドキ感は少ないかもしれませんが、精神的には穏やかで落ち着いていられる部分が多いように思います。公務員といってもさまざまな職業がありますが、わたしは自衛隊の人がいいなと思います。自衛隊の人は体を鍛えていて国を守る使命感がすごいのでたくましく見えます。自衛隊 出会いを探して婚活パーティに参加したり、婚活サイトに登録したりしていますが、自衛隊の人は男性ばかりの職場のため出会いに困っている人が多いみたいです。素敵な出会いがたくさんあります(^O^)早く素敵な人と結婚できたらいいな♪

元カレと遊んでいます

数か月前に私からお別れを告げた元カレと遊ぶようになりました。当時は私が婚活に励んでいたこともあり、2回ほど会って勢いで告白してしまいました。しかしそのあともう2回くらい会ってみると、何か違うと感じるようになり、2週間ほどでやっぱり別れようと伝えました。かなりひどい事をしたのですが、たった2週間とはいえ、彼は私が初めての彼女だったらしく、最後まで好きだと言ってくれていました。それからすぐに私は新しい彼氏ができたので、数か月は連絡も取らずにいました。しかし最近になって私が彼氏に振られまし。生まれて初めて振られたのでものすごく混乱し、ついつい元カレに連絡を取ってしまいました。最初の会話はぎこちなかったのですが、だんだんと前までの雰囲気に戻ってきました。そして先日、数か月ぶりに再会しました。本当は私は元カレを誘える立場ではないのですが、元カレが前と変わらないのでついつい調子に乗って、また遊ぼうと言ってしまいました。